愛讐のロメラ32話をみて
WIKIより抜粋:
* 「人を憎み恨むのは、そこに愛があるから」をテーマに、父を交通事故で亡くし、母が家出した貧しい境遇で育ったヒロイン七瀬珠希の15歳から39歳までの波乱の人生を描くドロドロ愛憎劇になる予定[1]。「ロメラ」とはスペインで歌われる楽曲で「女の巡礼者」の意味である。
切ないですね!32話では、とうとう恭介さんがセンターに行くといいだしました。亮太に害をあたえるだけでなく懇親的に妻を演じる珠希は報われず、亮太は珠樹にことあるごとにつっかかります。
なぞな発言、「加賀見病院をつぶすことは珠希のためである」と亮太がいったこと。
なんなんでしょうかねぇ~・・・・なぞめくばかりです。
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